「アガシ」も「店」も、個性マン開!
予約時刻から、10分程遅れて、「かのん」到着。部屋のチャイムをピンポン、ピンポン、ピンポンと、3連打。 ドア開けるとタイトジーンズに薄手のコート姿でしたが、コートを脱ぐと、シャツの上からでもわかる豊かな胸のふくらみ、相変わらず「猫目」で、愛くるしい顔立ちです。 ひと月半ぶりの再会です。アガシ、私の顔を見ると、「また、呼んでくれて、ありがとぅ!」と、ご挨拶。
HPに「かのん」のアルバムがあり、写真が多数掲載されていますが、(見ているだけでも、楽しいです。)実物の容姿は、ほぼそれら写真のとおりかと思います。腰のクビレは、さほどありませんが、たるみもありません。「墨入れ」なし。
私が、ベッドに腰掛けていると、「かのん」が、体をスリスリしてきて、ズボンの上から、私の愚息を、モミモミ。愚息が元気になると、下半身をさらにグイグイ押し付けてきました。 シャワーは、簡便に済ませ、ベッドへ。「かのん」が、バスタオルを外して、私に覆いかぶさってきます。DKしながら、また、私の愚息を手でゴシゴシしてきます。DKは、かなり情熱的です。 その後、少しずつ下へ動いてきて、NFです。舌でクチュクチュ、絡みとるように攻めてきます。もう、これだけで逝ってしまいそうになりましたので、NFは、途中でストップしてもらいました。 今度は、おっぱいを眼前に持ってきましたので、両手で、モミモミ。大きくとても柔らかです。モミモミに夢中になっていると、そのまま騎乗位素股です。 リズミカルに動きが、徐々に激しくなり、私が、逝きそうになっているのが、分かるのか、「かのん」、ラストスパートです。私、早々と「ご昇天」。耐久力ないものですから・・。 私、小休止。しばし呼吸を整え、再戦開始。2回戦はバック、次に正常素股。「正常」では、仰向けの彼女の方から、腰を動かしてきます。私が、動かなくてもいいのです。「うまい!」こちらも、あえなく「ご昇天」。もうすこし、耐えたかったところでした。
「かのん」話好きで、会話も楽しかったです。 またまた、是非「裏返し」したいと思う「かのん」でした。
[追記] この店の名前。「かのん。桃栗屋」??と思われる方もあろうかと思いますが、HPを見て、納得。「こうゆうのも、ありかな・・」 HPを、ご覧になれば、この意味が、分かると見ると思います。 アガシも、店も、個性的!「隠れた名店」になるかも?
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