変則バック
数日前、当サイトで、jellyfish 氏が、「かのん」のレポを投稿されているのを拝読しました。私は、「かのん」を寝取られたような理解不能な嫉妬心と焦燥の念にかられ、色街に吸い寄せられていくことになりました。
むろん「かのん」は、私の情人ではありませんが、兎にも角にも「かのん」に会いたかったのです。自分の行動を説明することもできず、相当な馬鹿であります。 「かのん」に会うのは、今回で3回目、投稿も3回目になります。私のレポが、ひいきの引き倒しにならないことを願いつつ駄文を失礼いたします。
ドア開けると、前もって客が、私だと分かっていたようで、「かのん」いきなり私に抱きついてきて、DK。その後「オッパ、元気だった?また会えてうれしいよ。」と言ってくれました。私、もうこれだけで溜飲が下がりました。
いつもどおり、シャワーをさっとすませ、ベッドに戻りますと「かのん」巻いていたバスタオルをパッとはずし、ベッドにうつ伏せになりました。これまでにないパターンです。 プリッとした丸い尻と少し開いた二本の長い脚。格別そそられました。しばらく、尻を撫でたり、太腿の間から手を入れ秘貝を弄ったりしていましたが、我慢できず、うつ伏せの「かのん」に覆い被さって変則バックにのぞみました。愚息を深く潜入させることはできませんが、自分の下腹に「かのん」の柔らかな尻が当たって妙に興奮しました。
すぐに逝ってしまいそうでしたので、愚息を一旦撤退させ「かのん」に仰向けになってもらいました。すばらくDKをしつつ豊かな胸を揉み、吸い、またまた秘貝を弄り、正常素股に・・興奮し過ぎたためでしょう。瞬く間に発射してしまいました。「かのん」は、シャワーダッシュなどしませんので、しばし「かのん」に覆い被さったまま余韻を味わい、その後、ふたりでお揉むろにシャワーむかいました。
今回は、この1回戦のみでした。愚息の至らなさのせいで、時間はたいそう短かったと思いますが、「かのん」に会えてよかった!と心の中で叫びました。
プレーの後は、持参したワインを一緒に飲みながら、「かのん」と談笑。一生懸命、話かけてくるときの「かのん」の表情が、私は、たまらなく好きです。
また、4度目の対戦をし、4度目の投稿をして、皆様の失笑を買うことになるやもしれません。 念のため、書き加えておきます。「かのん」は、HPの写真のとおりです。
|