路上で「ナンパ」
私が、某店某嬢の予約を入れ、鶯谷の改札を出たまさにその時、彼女が駅前のコンビニから出てきました。とにかく目立ちました。 長身で長い髪、下半身にフィットするグレーのスキニー、豊満な胸にボタンがはち切れそうな白いシャツ、なにより猫目の童顔が、カワイイ!
私、思い切って声を掛けました。
「失礼なことを聞きますが、どこかの店のキャストされてますか?もし、そうなら、私を客にして、これからホテルに行くことはできますか?」と尋ねました。
我ながら、よくこんな「ナンパ」ができたものだと呆れます。
彼女、警戒心一杯の表情でしたが、小さく頷きました。「店に聞いてみる。」と言って電話を掛けてくれました。ほどなく「OK」とのこと。
申し訳ないですが、某店某嬢は、ドタキャンすることに。 彼女は、仕事をひとつ終えて家に帰るところだったと話してくれました。
ホテルに着き、いまさらと思いつつも、彼女の源氏名と店の名前を聞きました。・・『かのん。桃栗屋』
??彼女の源氏名は、「かのん」・・店名になっている??HP を見てみますと、確かにその通りです。
この店「かのん」ちゃんの個人店だといいます。HP も他店とは、趣が違います。センスいいサイトだと思います。
余談が長くなりました。本論に入ります。かのんちゃん、潔く裸になると、「オッパ、シャワーだよ」と私を誘導。私のお洗濯はあっさり目でしたが、「オッパの、お〇ん〇ん、元気だねぇ」と言って、しばらく手でいじってくれた後、ひざまずいてパックリくわえてくれました。ソフトクリームでも舐めているような雰囲気、気持ちよかったです。危うくイキそうになりましたので、フェラは中断してもらってベッドへ。
ベッドでは、私から注文して、かのんちゃんに膝立ちでベッドヘッドに手をついてもらい、立ちバック。こうすると、後ろから胸やクリを触りやすいので、私、好きです。ひとしきりパコパコし、ウッときたので、第1弾を全力発射しました。
かのんちゃんと雑談しながら、第2弾の起立を待ちました。この間も、かのんちゃんが、私のアレを弄んでくれましたので、思いのほか再起立が早く、今度は、正常スタイルで臨みました。かのんちゃんも自分の腰をピョコピョコさせてアシストしてくれます。動きが絶妙です。「ウッ、ウッ」と、ときおり声をあげるかのんの表情が、これまた、「カワイイ」。私、大興奮のうちに、第2弾を発射して、プレーを終了しました。
第1弾、第2弾とも、瞬く間に発射してしまいましたので、お掃除シャワーのあと、しばらく、かのんちゃんと歓談して過ごしました。話も盛り上がり、かのんちゃんの屈託のない笑顔を眺めているのも、また至福の時間でした。
「裏返し」確定です。
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