このたびの谷詣では初挑戦のオールヌードで、嬢はプロポーション良さげなカーニ嬢。
まぁHPのパネ写はアレがコレでこーゆーもんなんだよねーと思いつつ、
動画がキタコレなイイ感じなんで。
ちゅーわけでハードルを上げすぎないよう自制しつつ、飛び込んでみることに。
さて実際にご対面すると、パネ写よりもほっぺたがシュッとすっきりしてて
大人の女性って感じ。目鼻口とファッションモデルのような派手めのパーツで
なかなかの美人さん。人当たりも柔らかいし、上品さもあって悪くないね、うん。
白いコートを脱ぐと肩もあらわな黒のドレス。タイトなんでボディラインもばっちり。
前面のスリットがかな~りセ~クスィ~。
最初はちょっと緊張気味、日本語はカタコトよりはもうちょい上手いけど、
わからんところは英語交じりでなんとか、という感じ。とはいってもスマホ翻訳が
必要なほどでもなくブロークンなイングリッシュと日本語でお喋りしてるうちに
緊張もほぐれてきて雰囲気は上々。明るい性格でおふざけのバランス感も上々、
一緒に居てとても楽しい子。にこやかで素直感あふれる応対はとってもフレンドリーで
イイネ。
さて、そんなカーニちゃんがどんな姿を見せてくれるのかなーというところで
一緒にシャワーを浴びましょうと。
まずはチカチカの用意をして、チカチカしながらの脱ぎアシスト。服はちゃんと
ハンガーにかけてくれたりと甲斐甲斐しく。
彼女もワンピースをはらりと脱ぐと、160センチ台後半くらいのボディーに
ナチュラルなおっぱいはCカップくらい。お腹の油断はほとんどなくて腹筋を
感じるボディ。手足長くてスラリ感もばっちり。墨は右肩甲骨あたりに薄くて
小さい片翼とお腹側にちっちゃい何か(小っちゃすぎて何の柄かわからんかった)
くらいなんで、気になるほどでもなく。
シャワーは手洗い、いろいろお話をしたり笑いあったりしつつとても丁寧に洗って
くれるし気配りもしっかり。拭きサービスまではないけど、上品さのあるこの子の
場合は過剰なサービスよりこのくらいの方が良いと思うわけですよ。
それでもベッドではなかなかの積極派。テク的には素人ではあるけど、
DKはいつまで続くの、ってくらいの熱の入れ方に、DKしながら全身さわさわの
竿をしゅこしゅこ。ZLも乳首舐めから全身キスに玉横、内腿と念入り。
玉舐めから竿舐め上げもしっかりたっぷり。フェラも一生懸命でちゅぷちゅぷと
亀頭舐めから上下上下。ハンドサポートで竿をしゅこしゅこ。
このまま暴発するほど気持ちいいってわけじゃないけど、そのぎこちなさと健気さに
オジさんはグッときちゃうんだよ。うん。
で、オジさんの逆襲へ。カーニ嬢はとにかく反応が大きめでこれはアリ。
とゆーか、演技感がまったくないというか演技する余裕がないというか、
この子の反応はリアルな分、攻め方でココはイイ、コレはイマイチとか
わかりやすいので押しどころを見つけるのが楽しくてね。
あ、乳首をちねられるのは嫌ということなのでそのへんはお気をつけを。
おっぱいいぢりは全体をやわらか~く捏ねまわす系がよろしいかと。
まぁそれはともかく、彼女の心づくしのフェラでギン勃ちさんになっちゃった
ネオアーム(略)を当てがって正でスマッター開始。
入り口からしずしずと入っていくと、ちょっと苦悶の表情を浮かべるカーニ嬢に
ますますコッチは硬度を増しつつゆっくり奥へ奥へ。しっかりと収まったところで
ひと休み。入り口は締まり感、奥は纏わり感の本丸さん。
短めに刈ったUHのおかげでスマッってる景色をばっちり鑑賞しつつ、動き始めると
息を詰めるような呼吸と、ときおりはぁっと漏れる息遣いがもう素股自体に
慣れてない雰囲気爆裂でたまりませんことよ。
スラストを止めて中でネオアームにちょっと力を入れてビンビンさせると、
それにもちゃんと反応しちゃうところが可愛くてしょうがないね。
そんなふうに楽しんで奥めがけて発射。余韻タイムは一番ビンビンの動きが
大きくなる怒張範囲でビンビンさせるとまた反応。楽しいねーこの子。
で、しばらくの余韻を楽しみつつベッドに持ち込んだスマホでピロートークなぞして、
軽くシャワー。
ベッドに戻ってイチャイチャしてるところから2回目になだれ込み。
今度は騎をたっぷり、正も良かったけど騎はなんか竿の包み込み方が変わって
これが気持ちいい。それに上下メインの腰使いも良くてそのまま発射。
発射後は乗っかって繋がったままの余韻タイム。騎だと大抵の子は発射すると
すぐに離れるんだけど、カーニ嬢はまるで椅子のごとく座ったままでいろいろ
お話したり撫で撫でイチャイチャ。その間も上に乗っかったままなもんで
押し出されたり抜け落ちたりすることもなくずーっと繋がったままというのがイイ。
で、タイムアップの時間になったのでシャワーを浴びて終了。
総評:素人系ではあっても手抜き一切なしでイチャイチャから2度ヌキまで
しっかり。攻めはあまりハードだとついて来れなくなっちゃう可能性があるので、
そのへんはジェントルにしたほうがよろしいかと。