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Hpの写真とママさんの「いい子ですよ」で入りました。
ホテルから部屋番伝えてから、予想より早く「ピンポ~ン」 韓デリにしては早めに到着。
ドアオープン。 笑顔で入室。 ここポイントです。笑顔で入る子に外れ無しは私の経験。 緊張を和らげる為に、話題を振る。日本語が分かるから問題なく話が進む。
目の前の椅子に座り(当方はベッドの端に)ミニから覗く脚に眼が。 雰囲気的には、エロイかなと思わせる。 胸は、しっかり。 自分では大きいから、ハダが出るのは着ないとか。(惜しいな~)
そんな会話をしながらこちらからシャワーに。
服を脱いだら、大きめの胸を触りたくなる、触っちゃった。 お嬢さん、何も不満なく触らせるに任せている。(これ、私的いい子の条件) お腹周りは、ちょっと油断が。(嬢曰く、ご飯食べたばかりだから)
シャワールームでは、丁寧に洗ってくれる。お返しに此方からソープをつけても嫌がらずに。(中には触らせない子も。当然減点。 この子は加点) 息子は臨戦態勢。いつでも突撃可能になった。 バスにお湯を張っておいたので、私が入り、お嬢さんも入ってきた。久々の混浴。(このときの湯温なら大丈夫とか、皆さん少しぬるめで) いざ、ベッドへ。
嬢から開始。胸が身体に触れるように、此方の身体にキス。 フェラもなかなかいいじゃん。 今度は、此方から。 キスは、フレンチ気味。
クンニでだんだん声が出てきた。 こうなるとこちらも、入りたくて仕方が無い。 えーい、入れちゃえ! ユ~クリ、匍匐前進。 この時が一番、幸せを感じる。
ピストン繰り返す、も、先ほどの元気印はどこへ? 薬が切れてきた模様。 あ~だめだ。この感じは逝けない感じだ。
諦めた。 「おにーさん、なかなかいかない?」 薬が切れてきたとは言えず、今日は調子悪い日みたいだから、ご免ね、と言っておしゃべりタイム。
やおらお嬢さん、「今、時間は?」 あ、ヤバイ(みたいなこと言ったかな)。 私も時計を見たら、もしかしてギリ?
慌てて帰り支度をして、一緒にホテルを出ました。
個人的には、ウエストを絞れば、GOOマーク付けちゃう。
華奢好みの方は、スルーがいいでしょう。 性格は、いい子でした。
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