名前どおりの情熱的なエッチ
本格的に暑くなってきて夏らしくなってきました
先日の土用の丑の日に、鰻を食べれなかったので遅れて鰻を食べました それで精力が付いたのか、次の日は朝からムラムラ 暑いので、情熱に熱そうな名前のアモーレちゃんを呼ぶ事にしました
この日は、改札からラブホに入るまでに汗をかくと言うか汗だくになるくらい暑かった 入室して速攻で冷房全開にしてアモーレちゃんが来る前に部屋を涼しくしました
アモーレちゃんも部屋に入って涼しーと喜んでくれました シャワーを終えると少し寒いくらいだったので少し温度を上げてベッドに入りました
巻いているタオルを取ると形の良いEカップくらいはある巨乳が登場 美人で髪もサラサラで良い感じなのですが、
申し訳ない 久しぶりなので顔よりもおっぱいに釘付けになってしまいました
顔を擦り付けながらおつぱい全部舐めて触ったりしてると、 くすぐったいと言われてしまったので 乳首を徹底的に攻めると、静かになって脚をくねくねし始める 同時に少しずつ喘ぎ声が漏れ出しました
女性らしい柔らかい弾力は脚を絡めても気持ち良く、乳首を吸うとアモーレちゃんからクリを太ももに擦り付けてきます
充分感じていると悟ったので、ま●こを触ってみるとかなり濡れてました 指先ではクリが小さくてピンポイントで攻めれないので、くんにで攻めまくりました
腰を上げて、頭を掴んできて夢中で感じているので張り切って攻めました しばらく続けると、次はアモーレちゃんも舐めたくなったみたいです
素早く下半身に動いて、全力のバキュームフェラ かなりのテクニックで経験の高さが伺えます
我慢出来なくなって素股のお願いをしました
どのポジションでも腰の動きが激しい
しかも動きが自然で気持ち良すぎます こっちの方も経験の高さなのか動き、感触共にかなり良いです
濡れ具合や柔らかさを思い出すと今でも勃起してしまいそう
発射してから改めてアモーレちゃんを見ると、
おっぱいはきれいで大きいのですが、顔もナチュラルメイク美人で、 最初に気の利いた言葉の一つも言えなかった自分が恥ずかしくなりました(笑)
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